プリントや教材をカメラで撮影し、暗記したい部分をマーカーで隠して、穴埋め問題を作れるアプリです。
学校のテストや資格試験の暗記学習にお使いいただけます。書き込みが不要で、資料を汚すことなく暗記問題が作れるので、便利です。
完全無料で利用でき、スマホ内に保存済の画像やPDFファイルも取り込めるほか、1画像につき、マーカーを最大100個まで配置できます。
とにかく①画像を読み込んで→②隠して(マーカーを置いて)→ ③覚える!(マーカーを開閉する)というシンプルな機能に絞ったので、複雑な採点機能や設定機能はありませんが、その分、操作が非常に簡単です。
◎機能面での更新履歴
[ver1.10.1]
頂いたご意見を受けまして、以下3点を更新しました。
①暗記マーカーの移動ボタンを追加
従来は、マーカーの移動方法はドラッグのみでしたが、ボタンでも移動できるようにしました。
②操作ボタンの連続操作を追加
マーカーの操作ボタンを長押しし続ける事で、何度もタップする必要なく、連続的にマーカーを移動・変形できるようにしました。
③画像表示の明るさ変更機能を追加
設定画面で、画像表示の明るさを下記5段階で調整できるようにしました。
・やや暗い、標準、やや明、明、明(最高)
[ver1.10.0]
①複数の問題データの一括共有機能の追加:
頂いたご意見を受けまして、従来は問題単体でのみ可能だった共有機能について、複数の問題をまとめてアーカイブ(zip化)し、他のデバイスに共有できるようにしました。
機種変更時のバックアップとしてもご利用いただけます。
②複数の問題画像の一括保存機能の追加:
頂いたご意見を受けまして、選択した複数の問題の画像を、まとめてデバイス内に保存できるようにしました。
[ver1.9.0]
◯マーカーにテキストを表示する機能を追加しました。
いただいたご意見を受けまして、マーカーにテキストを表示できるようにしました。
本機能により、マーカーへの番号付け、マーカーをテキストボックスとして用いた簡易メモの作成、追加の穴埋め問題作成(マーカーを開いたら表示する設定を活用)などが可能になります。
※ご注意:テキスト付きマーカーを使用した問題を、他のデバイスに共有し、本アプリの1.9.0より前の旧バージョンで開いた場合は、テキストを認識できないため、テキスト無しのマーカーに変換されます。
そのため、共有先デバイスの本アプリも、最新版に更新をお願いいたします。
[ver1.8.0]
◯マーカー色・問題カード色を追加しました。
いただいたご意見を受けまして、マーカーの色に白・黒の2つを追加し、問題カードの色に青・灰色の2つを追加しました。
※ご注意:マーカーや問題カードに追加色を使用した問題データを、他のデバイスに共有し、旧バージョン(1.8.0より前)の本アプリで開いた場合は、追加色を認識できないため、マーカーはオレンジ色、カードは色なしに変換されます。
そのため、共有先デバイスの本アプリも、最新版に更新をお願いいたします。
[ver1.7.0]
◯問題間の直接移動機能を追加しました。
いただいたご意見を受けまして、一覧画面に戻らずに、前後の問題に直接移動できる機能を追加いたしました。
問題の作成/演習画面において、演習モードを選択した状態で、画面下部に表示される左右のボタンをタップすると、直接移動できます。
但し、問題一覧の画面で、ソート方法を「手動ソート」か「作成日順」のいずれかにして頂く必要があります。
[ver1.6.0]
①設定画面に「一定時間 広告非表示」を追加しました。
このボタンから、広告(動画等)を視聴いただくことで、視聴後 1時間、全ての広告を非表示にできます。
※サーバー側の時刻(日本時刻)で計測するため、デバイス上に表示される時刻とは差異が生じる場合があります。
②設定画面に「お知らせ・更新情報」を追加しました。
このボタンから、
・当方からのお知らせ
・アプリのバージョンごとの更新情報
などをご確認いただけます。
[ver1.5.0]
いただいたご意見を受けまして、フォルダ分け機能を追加いたしました。
問題一覧画面の右下にあるフォルダマークのボタンから、フォルダの作成・選択等ができます。※問題データのフォルダ間移動は、各問題カード右側の3点ボタンのメニューから行えます。
アプリ更新前に作成されていた問題データは、全て「メインフォルダ」に保存されています(メインフォルダは削除・名称変更できません)。
シンプルにするため、現時点では階層化したフォルダの作成はできません。
[ver1.4.0]
いただいたご意見を受けまして、問題一覧画面において、手動で問題をソート(並べ替え)できる機能を追加しました。
※一覧画面右上のソートボタンから「手動ソート」を選択した状態で、問題カードを1秒程度長押しすると、スライドさせて並び替えができます(文字検索中は、並び替えできません)。
[ver1.3.0]
いただいたご意見を受けまして、作成したマーカーを複製して利用できるようにしました。
また、問題の一覧表画面において、タイトルを変更可能にしました。
[ver1.2.4]
頂いたご意見を受けまして、一覧表の画面に戻ったときに、最上部の位置ではなく、開いていた問題が表示される位置に戻れるようにしました。
[ver1.2.0]
頂いたご意見を受けまして、カメラ撮影や端末から画像を取り込む際の画質(解像度)を3段階(高、中、低)で変更できるようにしました。
※デフォルトは低になっています(従前と同じ画質です)。
※元々のカメラの解像度設定や画像ファイルの解像度が低い場合は、中や高に変更しても差異が出ないことがあります。
[ver1.1.0]
マーカーの初期表示サイズを変更できるようにしました。
◎その他の特長は以下のとおりです。
●共有機能があり、作成した問題を圧縮ファイルにして、他のユーザーに送ることができます。また、他のユーザーから共有された問題を取り込むこともできます。簡易バックアップ機能としてもお使いいただけます。
●マーカーを自由に回転できるため、斜めの文字や図形も隠すことができます。そのため、傾いて撮影された写真でも気にせず隠せます。
●マーカーはタップで開閉でき、直感的に操作できる仕様になっています。
●演習モードと作成モードの2つがあり、演習モード中はマーカーを編集できないようになっているため、誤って移動・削除してしまう恐れがありません。
●ピンチイン・ピンチアウトで画像を拡大・縮小できます。画像の文字が小さい場合、隠す範囲を微調整するのに便利です。
●マーカーのサイズ変更・回転は、画面下部のボタンで行うようになっているため、微妙な調整が簡単にできます。
●マーカーの色を変更できるため、一度正解した問題や、復習したい問題など、事情に応じて区別することができます。
●マーカーにテキストを表示できるため、問題番号を付けたり、付箋メモとして活用したりする事が可能です。
●各問題にタイトルをつけることができます。文字数制限はないため、メモ欄としても利用いただけます。タイトル欄に入れた文字は、後述する一覧画面の文字検索で検索することができます。
●撮影した画像を、端末のギャラリーフォルダ内に保存することができます。
●問題カードの一覧画面で、カードの色を変更し、問題の種類を区別することができます。
●タイトル欄の文字を文字検索することができます。
●問題カードは、手動で自由にソートできるほか、作成日順、更新日順、タイトルの文字コード順でソート表示できます。
●フォルダを作成し、問題をフォルダ毎に分類管理できます。
●ダークモードにも切り替え可能です。
◎こんな方におすすめです。
・学校のテスト勉強用に暗記ツールが欲しい方
・資格試験の暗記ツールが欲しい方
・通勤・通学の途中に勉強したい方
・外出中でも手軽に問題を作ったり解いたりしたい方
・マーカーを赤シートで隠すのを面倒に感じる方
・お子さんのために暗記問題を作ってあげたい方
・自分にあったオリジナルの穴埋め問題を作りたい方
・友達同士で穴埋め問題を作って交換したい方
・PDFや画像から暗記問題を作りたい方
・スマホだけで暗記学習をしたい方
・操作が単純でシンプルな機能を求めている方
・学校のプリントを汚さずに暗記したい方
・とにかく早く穴埋め問題を作りたい方
・隠せる場所の数に制限なく使いたい方
・作った問題を友達と共有したい方
・マーカーの位置や大きさの微妙な調整をしたい方
・完全無料の暗記ツールを使いたい方
・画像を拡大・縮小しながら問題を作りたい方
Chrome-Stats does not own this Apple app. Please use these information below to contact the Apple app developer.